Neko

2012年07月30日

ルタオの

120730_1436~01.jpg
チーズケーキ、小樽のルタオで家族がゲット。
美味い。ていうかチーズ濃厚。家族はもちろん店内限定品を食べてきた。 …泣かないもんね。マニ30でお腹一杯だもんね(T_T)
posted by みづほ at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

しずか

120730_1037~01.jpg
7106号、初対面☆彡
posted by みづほ at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

小樽運河沿いの謎アート

120730_1001~01.jpg
期間限定で環境アートしてるです
posted by みづほ at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年07月28日

北斗星のパブタイム

120728_2212~01.jpg
サッポロクラシックとピザ頼みました。前後動激しい中、ウエートレスさんたちひとつも驚かず、サービス。すげえ。ていうか郡山からハンドル握ってるヤツ、いい加減にしやがれ!
posted by みづほ at 22:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年07月24日

マンガ買いすぎ

 先週から本を買いすぎてます。
 ストレスピーク、いや、ピーかどうかもわかんないけれども、お腹が調子悪く、寝付きも良くないのです。少しでも寝る環境を良くしようと、お金ケチらず化石燃料から得た電気で室温下げさせていただいております。

 地球さんごめんなさい。

 さて、そんなわけで、マンガを借りて続きが気になってしまった石田あきら先生の『超能力部』、4巻から先ないの? と聞くも、買う気失せた。と(-_-;)

 それなら、4巻から7巻まで私が買いましょうぞ。

 それから始まる石田あきら先生の作品収集……。

 あ、あれ? アマゾンで新刊が買えない……。

 中古の出物ならあるけれどなぁ、程度も解らないのにその価格じゃなぁ……。

 そんなわけでブックオフをこまめに除く日々が一ヶ月ほど続いたんですが、まあ、超能力部に限らず出会えない。
 『オニナギ』や『帝立第13軍学校歩兵科異常アリ!?』なんて皆無だ。

 困っていたら、ブックオフオンラインなるモノがあるよと。
 www.bookoffonline.co.jp/

 オフだけどオンなんだ……。意味なし(^_^;)

 ザクッと新刊買えないモノをクリック。

 他方、電波の城とか出たばかりのモノをbooxというサイトでポチリ。

 さらには、ジェネシス4号、鉄道ダイヤ情報、鉄道ファン、電撃大王……、本棚に入る隙間がないから、そして本棚を置くスペースもないから、本を買うのをやめていたというのに……。

 机のまわりに読んでない本が山と積まれるこの幸せ……(^_^;)

 週末からは家族で北海道です。嫁さんを留守番にして(^_^;)
 いつ読むヒマ作れるかな……、この本達。
posted by みづほ at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年07月22日

謎の彼女Xのイベント応募券

 ブルーレイディスクかDVDを買うと、秋頃やる予定という謎の彼女Xのイベントに応募する紙が付いてくるんですよ。
 官製はがきに貼って、期日までに応募してねっていうことなんですけど、1巻の応募締め切りが24日必着。うわ、もう22日ですよ。今日描かなくちゃと思いながらも、仕事の都合上もうこんな時間。しかも朝は8時に羽田。寝ないと午後からの仕事で死にますよ。

 都内投函、翌日着くよね……。

 そんな事を思いながら、はがきにイラスト描いて少しでも目を惹こうと画策したんです。

 どんなシーンで、どういうポーズで、ちゃんとオチになるセリフ書いて……。

 むむ、絵心が無いとかいいながらコミpo!にハマっていたのに、物足りないとコミスタ買って、タブレットでシコシコ手描きの練習。ヘタなりにもなんか描ける気がするんですよ。

 するだけなんですけど(^_^;)

 単行本を8巻まで大人買いしたので、資料には不足ないし、あとはコミpo!で遊んだ経験とか勉強と称してマンガ買いまくったりしたのとか、そんなこんなでひとカット3キャラくらい描けるやろと。

 紙と鉛筆持って、日が昇ったら描くか〜〜。とクタクタ頭でニヤニヤする夜なのでした(^_^;)
posted by みづほ at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年07月20日

『まおゆう』にハマった

 『まおゆう』とは、巨大掲示板、2チャンネルに投稿された即興小説が元だそうで、後にまとめサイトが出来て評判が広まり、書籍化、コミックにアニメ化……と、まあなんともステキな話じゃないですか。

 ということをまったく私は知らず、角川版のコミックを書いた石田あきら先生を『超能力部』で知り、そこから「おお、最新作はこれか」とアマゾンでポチリ。即刊3冊を大人買い。
 買ってみたらアニメ化の帯が付いてましたよ。てな感じですだ(^_^;)

 ポチッた後に、感想とか見るじゃないですか。え、ポチる前に見るって? ふつーそーかもー。
 まあ、石田先生の御本なら買うってもう心の中はわくてかだったんですよ(^^ゞ

 アマゾンに寄せられた角川版の感想によると、4種コミックが出ていて1番良い出来なんだそうな。それ見ただけでも、ポチッとした後悔せずにホッとしましたよ。

 で、原作がどうの、とあるじゃないですか。
 ええ、まとめサイト見ちゃうとエンディングが解っちゃうんだこれ。うぎゃ、見ない見ない〜〜。

 そんなわけで今日届いた3巻までを読破。

 うわ、1話目でハマる。

 各話に挟まれた解説ページも面白いです。作品の世界観ていうか、経済や文化の歴史、仕組みなどを引用しながら、こんな背景があるよってな設定の元、物語は進んでるんだよって深く作品を知ることが出来るんです。

 中学生とか、ワクワク度がさらに増しちゃうんじゃないかなこれ。

 ノベルは全5巻、累計45万部もデスカ。
 他に外伝が2巻出てるんですね。こっちもコミック化してくれるのかしら。

 本棚がもう空いてないし、本棚増やすスペースなんかないし、本が増えないように、って買わずにいたんですが、やっぱり本はいいですね。とか言ってないで、後先考えずにポチリとしちゃう病は……、治さなきゃいけないなぁ(^_^;)
posted by みづほ at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年07月01日

謎の彼女Xが面白かった

 2012春アニメの中でチェックしていた数作のうち、最後まで見続けたのはこの作品だけ、『謎の彼女X』

 夏色のキセキとか、ルパンとか、今期途中で見るの辞めてしまった作品が多かったのは、作品のせいではなくて、自分に時間が無かったからで、これは録画してもホント見る時間が無かった。

 でも、この謎の彼女Xは別格。
 彼女の唾をなめる。っていうナントも言えないフェチズムをメインテーマに、高校生の青い恋心を見る側の心をぐしゃってするような感覚にしながら物語が進んでいきます(^_^;)

 原作の物語が一風変わっているだけではなく、アニメスタッフの力の入れ方も凄いんです。
 文学的っていうか、型にはまってりゃ言いやってだけじゃ無いこだわりがちりばめられていて、全部気づけたかわからないのですが、演出ってすごいなあって分解しながら見ていましたよ。

 ニコニコ動画で週遅れの視聴をしていたのですが、自分が気づかないことや知らないことをつぶやく上級者コメントに、ふむふむ、ニヤニヤってしながら楽しんでいました。
 12話のニコニコ登録と最終話の放送が1時間半の時差。あまりコメントが付いていない12話を見つつ、最終回をテレビの前で待ち、ニコニコ実況を起動してライブ感をも楽しみました。

 そんな感じで続けて見たので自分の盛り上がりも最高潮。いやいや、こんなに熱くなれたのとらドラ!以来だ。

 13話の放送に合わせて新宿ロフトプラスワンでもイベントが開かれ、アニメスタッフが裏話をしつつ、早朝まで4時間半盛り上がったんだとか。ああ、もう少し勇気があれば行けたな。行けば良かったな。

 監督さん曰わく2期したいけど予定はまだって……。でも原作9巻の特装版に14話的なOVAが付くんだそうで、盛り上がった勢いでアマゾンで予約してしまいましたよ。

 原作の9巻だけが手元に……、て考えたら、迷って未購入だった原作8巻までも買い揃えなきゃダメだろってんで、これまた勢いでポチッとな。

 え? おわってなんかないですよ?

 好き、嫌いって個人の好みだけれど、このじわって来る青春なはにかみ感、ていうか、ぐしゃってなる感じっていうか、あたたかさを感じられ、心に深く残る良作でした☆
posted by みづほ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月11日

本を売ってきた

 ええ、ブックオフですよ、近所の。古い少女マンガをたくさんと少年マンガ数冊、鉄道ジャーナルと楽しい熱帯魚と月刊誌二冊。全部で350円でした。

 月刊誌は一冊50円、発行してからまだ1年経ってないものですけど、それで取ってくれるんだとか思ったり。

 出たばかりで間違って買った少年マンガは150円。人気作品だろう、200円だろうと思っていたのに、ちょっと期待外れ。ちなみに『ネギま!』

 20円とか細かく引き取るなぁと思いながら、少女マンガは無価値算定。ちなみに『っぽい』。良い作品だけど、もう読み返さない、置いておく棚がない(>_<)

 私は捨てられない人なんですよ、ホントにモノが溜まっていく一方で、マンガ雑誌も捨てられない。大震災とか来たら燃料になるから、とか言ってみたら、雑誌燃やしてなにが出来るんだよといわれ……、そうか、火持ちが悪いからお湯湧かすのもちょっと難しいか。

 ザクッとリサイクルの日に出してきました(>_<)

 そんなこんなで机の上が少し明るく、広くなりましたよ(^_^;)
 その後、雑草狩り、風呂場の掃除、コミpo!をやろうと決めていたのに、面白い話が思い浮かばず現実逃避。おかげであちこちきれいに片付きましたとさ☆
posted by みづほ at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年06月03日

民家園

120603_1403~01.jpg
次大夫堀公園の民家園、ステキ(>v<)!!
養蚕のワークショップしてた。加治屋、木挽、なんかもう村。
posted by みづほ at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月26日

NHK技研の公開に行ってきた

 世田谷区、砧にあるNHK技術研究所で毎年開かれる技術展示に行ってきましたよ。

 ここで研究開発しているハード、ソフトなど、協力企業も参加しての文化祭って感じなんですが、今年のイチオシ展示はハイブリッドキャストでした。

 放送波でのIPパケットを送信するっていうのは、アナログ波から続いてきたモノですけど、デジタル放送になってからは、一般的な家庭用受像器でもその機能が搭載され、より身近な物になりましたね。

 で、ハイブリッドキャストは、放送波だけでなく一般IP網も使って、ばらまくデータだけじゃなく、視聴者の嗜好によって、もっと深い情報を色々やり取りしてみようよ、っていうことでした。

 iPadのようなタブレット端末を手に、番組の内容に連動して情報の表示やコンテンツへのリンクをしてました。

 たとえば、サッカーの試合中継デモでは、端末に直前のハイライトシーンを動画で見たり、選手やボールの位置が真上から見た図がリアルタイムで表示されたり……。テレビ画面でカバーしきれない情報が盛りだくさん。
 てか、どうやってボールや選手の位置情報をリアルタイムで伝送できるのかわかんないけど、カメラで追ってない選手の位置がわかるのは、正直おもしろい。

 歌番組のデモでは、4Kカメラで撮影した映像から切り出したお気にの娘アップな画面を選べ、スーパーハイビジョン技術の応用とかも見られましたよ。

 ニコニコ実況のようなSNSログインして仲間同士だけでの視聴しながらチャットとか、まあ、色々考えてみてるようでした。

 裸眼立体視はまだまだかな。あまり進展がなさそうで、去年と内容が同じかも。

 22.2ch音響の展示もおもしろかったなぁ。展示もいくつかあって、紅白の4k映像とともに臨場感味わったり、マイクをステージの真ん中に置いて、客席じゃない新たな臨場感が体験できたり。
 22chに及ぶスピーカーってのもすごいけど、音像定位を把握できる不自由ない耳に感謝した〜(^_^;)

 そういえばなぜ22.2chになったかを説明したパネル展示もしてたな。ちゃんとまじめにどの数がいいかを時間かけて実証してた。学者ってすごいな。

 b-CASに変わる技術発表もありましたよ。もうカードは使わない、アップデート使って、色々仕込んでおいて、色々出来ちゃう。書いていいのかわかんないことも話してたけど(^_^;) まあそれを使うタイミングが難しいって言ってました。
 下位互換というか、古い機器がいっぱいあるのに、新しいCAS使っても予防策にならないでしょって言うことでしたよ。
 新サービスを始めるのって4k放送かなって。

 成城学園からバスが便利なのかな。渋谷や二子玉川、用賀からも行けるけど、まあ、行きにくいところだよね(^_^;)

 あと、東京スカイツリーからの電波送信は、試験は始めるけど、本格的な移行は来年1月なんだって。

 とにかく、刺激を受けるって。
posted by みづほ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月17日

久しぶりにアクアリスト

 といっても、放置しすぎていたグッピー水槽をリセットしただけですだ(^_^;)
 4年ほどフィルターと水の交換だけ。生体が少なめで安定して、水が極度汚れない。餌も毎日あげない。そんないいかげんが、低め安定した水槽環境を実現していたのかもしれません。

 でも、ニオイがね(-_-;)

 水草はすごく元気な砂利でしたが、古株になったミクロソリュウムも元気のない葉から藻に埋もれ、水替え頑張っても藻が止まらないのは、やっぱり砂利が限界かなって。

 グッピーを残らず救うのがまず大変。
 そして砂利を減らして水抜いて、水槽の負担にならないところまでやってから風呂場へ移動です。

 水槽の藻は、こけ取りスポンジで根気よくこすり取ることをしていたのですが、今回はオレンジ洗剤を使い少し放置してからぬるっと取るというのを試してみました。

 素手でやりました。

 ええ、指先の指紋がちょっと薄くなりました(^_^;)


 ひりひりするーーー



 さて、そんな指先で水槽を新たにセットする気力なんで出るわけがありませんよ。
 待避したグッピーはバケツの中。これでは一緒にすくってしまった藻とかも新しい環境に入ってしまいます。どうしよう。

 30cmの小さな水槽を急遽用意し、外部フィルターをセット。ポンプが動かないのをその時思い出し、分解して整備。その昔プラが熱を持って軸が膨れたんだっけ。

 直してバケツの中身をそーっと移します。
 フィルターにゴミとかどんどん濾されていく〜〜。かえってよかったじゃん。
 ま、藻は濾しても完全に除去なんて出来ないんだけどさ(-_-;)

 今夜はここまで。

 明日、頑張んなきゃってことか……。うわ。指先治るかな。
posted by みづほ at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月12日

鉄道ファンのHF G10の連載記事が……

 自分は動画から静止画を切り出すなんて普通にやってきたので、憤慨しているんです、鉄道ファンの連載記事に。

 いやね、キヤノンのHF G10で撮影された動画から切り出した静止画が、鉄道ファン誌面にカラーで掲載されているんですけど、その静止画の切り出し方に不満なんです。

 動いている被写体の写真は、背景が流れているんですけど、そのブレがビデオカメラ特有の『インターレース』を補正せずに掲載してるんです。
 インターレース補正せずに切り出した方が、止まってる方は精細が倍ですからきれいに見えるでしょうけれど、こんなんプロユースの加工ソフト使えば、それほど犠牲にせず片方のデータから補間した画像が出せるでしょうに。

 4月号からこの連載が始まっていて、web上でも動画掲載してたりしてるんだけど、
http://cweb.canon.jp/ivis/g10-sp/index.html

 誌面の色合いも変ですよ。4月号に至っては、まるで一回紙に出力したかのようなボケ具合。ピクトロで出力するとこうなるよなぁとか思い出しました。
 元はデジタルデータですよ、印刷屋までデジタルで持って行けるでしょ。なにをやってんだよ。

 せっかくの動画もカクカクだし、キヤノンがバックに付いててこれかよって。同じキヤノン使いとして悲しくなるデスヨ。これで購買意欲かき立てる品質なのかよって。

 鉄道ファン誌、デジカメ画像の掲載初期にも変なことやってて、アタリそのまま印刷するなよとか、dpi揃えたつもりだろうが画像小さくして入稿すんなよとか、もうね、印刷屋教えてやれよって、思ったことがありましたよ。

 シャープネス強めにかけるのも好きだよね、ファン誌。
 フィルムからスキャンした画像にもかけて、いや、かけていいんだけど、ボケてるはずの電柱の輪郭とかがくっきりして、浮いてたりするのは変だと思うんだよ。

 とまぁ、高齢な方々の編集部さんに、若い者がモノを言えない雰囲気でもあるのかなって思ったり。

 あ、なんだ、よくある話でしたね(^_^;)
posted by みづほ at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年05月10日

渋谷東急の鉄道フェスに行って来た

 毎年恒例になってる渋谷の東急東横店の催事、鉄道フェスティバルに6日行ってきましたよ。

 もっとも今年の目玉、東急、旧5000系3両編成セットには興味なくて、いやごめんなさい……、お金無くて(^_^;) 眺めるだけだったんですけど、6日の午後でもまだ在庫はあったようでした。このあとどこで売るんだろ。初回5両編成発売時も、特殊とかで値引き販売するところがなかったよね。電車市場が熊電版を一時激安販売したけれど、今回は無いだろうなぁ。

 というか、細く長く売ってくれればいいと思うんです。

 このフェスティバルで気になったのが『代官山−渋谷の地下線シミュレータ』。
 まだ建設中の区間ですけど、代官山のホームから地下に入り、カーブの制限をイヤっていうほど受けながらうねうね進み、制限が解除になったと思ったら渋谷駅構内。そんなのを3DCGで運転できてました。

 ライトによる照明とかシミュレートしていて、こんな処理しながらぬるぬる動くシステムってどんなだろうとか思ったり(^_^;)

 子供が向谷さんのイベントは興味ないって付き合ってくれず、しかも整理券配布が1時間以上前から始まっていて、子連れじゃ無理かと諦めたのが心残り……。

 外の物販コーナーで十鉄のキーホルダー見つけたら、なんか輪投げだとか……。売ってくれないのかよ。
 ただでさえ机の上がジャングルなのに、不必要なものなんて増やせない。くじは勘弁デスヨ……(T_T)

 渋谷を記録する企画の発表もありましたね。プロの写真家さんを中心に、投稿も呼びかけていくんだそうで、詳細は後日ってなってました。
 美術的センスが無いみづほなので、自分は投稿する気はないんですが、どんな作品が集まって、どんな形で残すのか、興味津々です。

 でも、人が多い場所は、シャッター押すのも気を使いますよね。後ろ姿ならいいだろって事にもならないし。

 そそ、Nゲージ運転会にトークアイが一両飾られてましたよ。作った人すげー!
posted by みづほ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月26日

E17のコイズミ製ダウンライトが困ったね

DSCN3742.jpg

 自宅の廊下、居室のダウンライトに、コイズミのE17なダウンライトを使ってしまいました。浅くて80w以下のライトしか付かないように根元が長く、そのためここに付くLEDライトはかなり限定されますよ。

 買って試した限りだと、高照度で小型な製品はシャープの一製品『DL-J40AN』しか無く、パナや東芝からあれだけ出ているけれどどれも根元まで入りません。

 E17なあの容積に電源部と発光部を設計するのは限界なんだなって分解したりして納得はしているんですけど、いつか選べるほど発売される日が……とか思って数年、コイズミだけのために小型化の限界に挑戦したのは、うちの場合シャープだけでした。

−−−−追記
 アマゾンのコメント欄にあった「小泉に聞いてみた」という情報によると、パナのナナメざし『LDA4-H-E17BHS』が唯一対応している。と回答があったそうな。

 高えし、買えないし……。
−−−−

 ダウンライトの器具ごと付け替えようと、外してみたり数値測ったり、けど器具もけっこう高いんだよね(^_^;)

 と、諦めていたところにようやくこんな製品が。



 上の画像をクリックすると、アマゾンのページに飛ぶんですけど、色々なご意見が参考になるですよ(^_^;)

 ナナメに差し込んで、E17のソケットを下に出すっていうアタッチメントなんですよ。

 浅い器具だとライトが飛び出してしまい、スッキリなダウンライトじゃなくなるこの製品ですが、全周明るくなるLEDライトが増えた今、天井も照らして明るくなりますよ。そういう製品ですよ。

 

 E26に変更するソケットとのセット品とかもあったりして、安価なE26ライトもこれで付けることができます。

 また、E26ならコンセントを取り出したりスイッチ挟んだり、色々小技展開が可能です。いや、E17の口にそれだけの力がかかっていいかわかりませんけど(^_^;)

 というわけで、島忠ちょっと行って探してくる(^^ゞ


−−追記−−−−−−−
 買ってきました、(株)プロトの可変ソケット 『DS-17-10』。
 問題なくコイズミのダウンライトにはまり、写真のような感じです。
DSCN3747.jpg

DSCN3752.jpg

 なるべく明るいLEDをとパナの480ルーメン昼光色『LDA6D-E17』を付けてみたら、60w白熱灯と比べてこんな感じ(^_^;)

 ちなみにパナのLEDはやっぱり直には付けられませんでした。

 そこで山善の『LDA4L-H-E17、310ルーメン電球色』に付け替えたのがこちら。
DSCN3753.jpg

 こっちの方が自然ですけど、ちょっと暗いかな。
 でも、歩いてれば目に入る天井のライト、出っ張るならこのくらいの方が良いのかも。

 で、ソケットと安価なLEDを足すと、1600円(^_^;)
 パナのナナメ差しをビックカメラwebで買うと2600円。

 価格コムなら2000円以下(^_^;;;;;

 まあ、時間かけて人柱したよって♪
posted by みづほ at 17:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月21日

渋谷の再開発って

 東横線の渋谷地下化が2012年度内に工事が終わり〜っていう日経の記事が目に入り、ふむふむ、写真を現像した人はディスプレー買い換えた方がいい。とか思った夜なのですが(^_^;)
 それはさておき、自分があまりにも忙しくて情報集めていなかったことに気がつきましたよ。渋谷の再開発。

 その記事にあった関連リンクから色々と記事を読み、

○渋谷再開発計画PDF【東京都都市整備局】http://www.toshiseibi.metro.tokyo.jp/topics/h20/topi020.pdf
○渋谷駅中心地区基盤整備方針pdf【渋谷区】http://www.city.shibuya.tokyo.jp/kurashi/machi/pdf/shibuya_houshin_an1.pdf
○渋谷のツインタワー計画【日経】 http://s.nikkei.com/xV51cC
○16年かけて再開発 http://www.symphonic-net.com/agata107/wordpress/?page_id=755
 
 他にも色々ブログ系記事を読みましたが、勘違いされて残念がっていたり、まあ、好きにしてなって感じでコメントもしないんですけど。

 最後の16年かけて〜がよくまとめられているなって思うです。

 2008年に出たとある都市整備局のPDFは、ガイドライン最終型、そして……2011に出た整備方針で、だいたいこれに沿って各所が動いている感じ。

東口の文化会館周辺→ヒカリエ(まもなく完成)
東口ターミナル整備〜上空に銀座線のホーム(島式1面2線)
銀座線の駅施設がどいて、東横店東館閉店、東横線もどいて再開発、
埼京線ホーム移設、
西口の東急プラザ含む周辺も2014年に着工めざし、西口ターミナルの整備開始
さらに東横店南館、西館の取り壊し? と、都内最高層かもなツインタワー

 工事が終わるまで私生きてるかしら……。

 銀座線のホーム完成は2021年ってあるけれど、たぶん移転はもっと早く、仮営業が続くんだと思う。ホーム1面で、イラストでは1線は今まで通り道玄坂方面への引き上げ線に延びてるから、このあたりの処理がどうなるのか楽しみなところ。

 埼京線の工事が2015年頃から始めたいみたいだし、その頃までには東館と銀座線がどいてなきゃね。

 伝説の渋谷川も、2009年に河川から下水にしたし、もうなにを作っても誰も怒られない(^_^;)

 山手線のホーム1面化も工程がどうなるか楽しみ。外回りのホームを壊さないと線路が動かないし、かといって現状の内回りホームに外回りのお客さんをよけいにさばく余裕なんて無い。
 山手貨物線の移設とホーム構築をしつつ、山手内回りもスライド、ホームに余裕を持たせたところで外回りとホーム共有、外回りのホーム壊して線路移設、完成。かなぁ……。
 いやいや、ホームを仮施設に変えながらそのまま営業、一夜にして外回り線路移動とホーム拡幅も出来るか。

  2015年着工予定のツインタワーの敷地面積は、地図からしてあまり広くない。そりゃ立てに延ばしたいよね(^_^;)
 西口新バス停上空の半分の他に、JR線の上空、どれだけが同じフロアで作るのかな。
 JRの改札が3階にでき、同レベルに銀座線のホームも。

 西口広場の整備よりも東側の方が先にできそうだね。あとで一体化するんだろうけど、いやいや、大変だ、工程作製。

 このツインタワーが東側だけでもできれば、東横店の南館、西館が閉店できるよね。で、広場整備。西口一気に山手線の線路の移動含めて……。

 西口は、東急プラザを取り壊し、道路を付けなおして、バス停移動。上空にデッキの整備。
 地平に広場を残すことを選んだため、横断歩道はバス停に対して作るのか。はたまたデッキや地下広場からのアクセスのみにできるのか。

 そして、できるのかさえ想像もできない246の南側、桜丘口の再開発……。


 しばらくさらに槌音の絶えない街になりそうですけど、頑張れば爆弾落とさなくてもできるもんだなって思ったり。


 平成40年って2028年なんですって。え、あと16年しか無いんですけど。

 生きてそうだなぁ、オレ(^_^;)
posted by みづほ at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月09日

洗足池の夜桜

120409_1947~02.jpg
8時前なのに、出店が半分以上閉まってる。
散りはじめでもなく、よい( ̄ー ̄)
posted by みづほ at 19:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月05日

新デヤ

120405_1431~01.jpg
渋谷なう。当然注目の的(;^_^A
posted by みづほ at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年03月13日

二俣

120313_1814~01.jpg
杉花粉で死にそうです(┰_┰)
posted by みづほ at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年03月04日

端島

120304_1137~01.jpg
 長崎港から出港する『軍艦島コンシェルジュ』、ガイドさんが元炭鉱夫さんで、乗船前から説明があり、乗船してからも沿岸の解説と続く、生活感あふれるお話がリアリティあってすごく面白い。

 小さな40名乗りで、小回り効いた外からの眺めも良かった〜
posted by みづほ at 11:48| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
Powered by さくらのブログ